管理費のスリム化をめざすならコンパックス

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一部委託事例

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一部委託は必要か?

一般的には「総合管理」と言われる形態で管理会社に管理業務を委託することがほとんどの契約形態となっています。 この「総合管理」は会計業務、管理組合の運営[理事会・総会]、建物・設備の点検、管理員・清掃。これらを全て管理会社に一括して委託する方法です。 通常はマンションへの入居時からこの委託契約が当然に予定されていますので、管理組合にはその内容を検討する機会が与えられていなかったり、時には委託費用の内容が不透明な場合もあるわけです。

コンパックスの提案

コンパックスが委託契約を新たに締結していただく多くの場合、管理組合の財政、組合員の皆様の意向、管理組合が何処まで主体性を持っていただけるか等々について何回か管理組合の皆様と打ち合わせを頂いて「契約条件」を決めることとなります。

 
一部委託の例

会計業務だけの委託

比較的小規模なマンションに採用される場合が多い事例です。 コンパックスの例では、10戸程度から60戸前後までの管理組合に採用されています。そのほとんどで、他の管理組合業務について自主管理が出来るよう3~6ヶ月に亘って業務支援(無償)をし、順調な結果を達成してきています。

会計業務 + 定期総会業務の委託

定期総会の開催支援業務を付加したものです。 年一回のこの業務では、「年度予算」 「事業計画」の提案、「損害保険・設備点検費・清掃費」の見直し提案なども行います。

建物・設備の緊急対応を付加する例

会計業務 + 定期総会業務の委託に加え、夜間・休日の緊急対応を付加して委託。

大規模修繕の推進支援業務

これは、個別に委託契約を締結することになります。
コンパックスの支援業務を採用していただいた事例では、一般的に管理会社が元請となる事例に比べて15~25パーセントの費用削減となっています。

※コンパックスの「総合管理」においても「ライフラインの点検」と「緊急対応」を委託業務とし、その他の点検(エレベータ点検等)は「当社が企画・調整」し、管理組合の直接外注業務として行っている場合が多くあります。

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